気の向くままに。

何を書くのか定まらないブログ。

2019年の手帳を考える。

そろそろやってきた。

2019年手帳問題。

7月よりマンスリー手帳を使ってみて思ったのは、バーチカルの使い勝手の良さだった。何時から何時まで予定が入っていることが一目見て分かるその形式がわたしの性格には合っているらしい。

来年度は

・マンスリーに終日の予定

バーチカルに予定、タスクリスト

・1ページは日記か仕事のメモ

にして、ほぼ日avecカズンを引き続き利用していこうかと思う。

やはり仕事用とプライベートで手帳を分けてもうまく使えない。

予定なら予定で1冊、日記なら日記で1冊だ。

ただし、もしかすると春先から大きく仕事が変わるかもしれないので、1ページを仕事用メモにすると多分とても余らせてしまう・・・。

なので日記になる確率が高い。日記を職場に持ち込むのはやや気が引けるけど。

そして試してみたライフログだが、私には向いていなかった。何時に寝るかなどあまり気にならない性格だった。これは試してみて発見できてよかった。だからバーチカルの絶対使わない時間帯をタスクリストにする決心がついたのだ。

 

最近は他の人の手帳を見るのも楽しくて、TwitterYouTubeにあがっている手帳たちをついつい見てしまう。

特に気になるのはバレットジャーナルとクリップブック。

どちらもすごく楽しそうなんだよなあ。

 

なんだかんだでもしかしたら購入しているかもしれない。

来年の手帳会議、まだまだはじまったばかりである。