気の向くままに。

何を書くのか定まらないブログ。

自担の坂本昌行さん

V6を応援し始めて3年目くらいだろうか。
その間ずっとわたしはぶれることなく坂本昌行さんのファンである。

坂本昌行」という人物は空想の世界から出てきたのではないかというくらい針が振り切れた存在だと思っている。

何かの歌番組で伸びやかな声で歌う坂本さんを見て、目を奪われてしまったことかきっかけで好きになったのだが、知れば知るほど漫画のキャラクターのようにキャラ立ちしている人だった。

歌もダンスもルックスも、個人的には申し分なしだと思っている。
おまけにスタイルもよければ声もいい。
運動神経だって抜群。
40代とは思えない筋肉だし、たゆまぬ努力を続けているところも尊敬できる。
字は読みやすいし、絵も上手。
虫、高所、閉所が極端に駄目なところもギャップで逆にかわいらしく感じるものだ。

こうやって長所と(限りなく長所にまで昇華した)短所だけ見ると、なんだか振り切れすぎていて、キャラクターのように感じられる。

完璧人間とは言わない。
振りだって間違えてしまうときもあるし、お世辞にも今の表情は…というときもある。(※Super Very best 寝起きどっきり参照)

でもそんな人間味溢れるところも含めて大好きなのだ。