気の向くままに。

何を書くのか定まらないブログ。

ジャニーズショップオンラインストアという神の恵み

ジャニーズショップのオンラインストアがオープンした。

これはもう神である。今まで旅行に行かなければ生写真を買うことができなかった地方民大歓喜だ。家にいながら買える。すごい、すごいぞ令和。

勿論わたしは自担の坂本昌行さんの写真をチェックした。

 

う、うわぁ~~~~!(興奮)

 

かっこいい、サンプル画像の段階で死ぬかと思った。

かっこよすぎる。

おひげが似合いすぎる。

個人的には長野くんが坂本くんの肩に腕を置いている写真がツボだった。

はいシンメ~~~~シンメ商法ですか~~~控えめに言って最高です。ありがとうジャニーズ事務所

え、というかこの2ショットはファンを殺しにかかっているとしか言いようがない。

 

ショップを見ていたら新曲のMVが楽しみになりすぎてシングルを全形態予約した。

これは浪費ではない。人生の必要経費だ、生活を豊かにするための必需品だ。

楽しみすぎる。

ちなみにどれを購入するかでまだ検討中のため、オンラインショップでの買い物はこれからになりそうだ。

昨今のニュースについて(別グループ)のドルヲタが思うこと

NGT48が世間で話題になっている。

山口真帆さんの決死の訴えから4か月になるだろうか、未だに解決の兆しが見えないどころか彼女は卒業を決意してしまった。

また、先日はHeatherのモデルに同グループのメンバーを起用し、講義活動が起こっていた。

 

わたしは(ジャニーズだけど)アイドルファンだし、ましてや自分より年下の女の子ということもあって、心配しながらというか、心が締め付けられるような気持ちでニュースを見ている。

神7がいた頃、楽曲のライトオタクで、劇場の公演曲が大好きだったわたしとしては、昔好きだったアイドルグループを管理している会社がこんなぐずぐずな対応をしているのを見ると、非常に悲しくなる。

山口さんが被害に遭ったときの様子を聞くとさぞ怖かっただろうと思う。生きた心地がしなかっただろう。「怖い」なんて言葉では言い表すことができない。それがまた一層「会社は何しているんだ」という気持ちに繋がるのである。

 

メンバーの誰が正義で誰が悪とか、最早そういう単純な話には全く見えないので、きっとファンの方々の思いといったら言葉にならないだろう。

自分が応援しているグループが、何故こういう状況なのかマネジメント側がはっきりと述べてくれないのだから。

 

事件であり、また被害者が苦しんでおり、憶測で非難の声を浴び続けるメンバーがいる。

これを機にと便乗したような悪意に満ちた意見が目に留まる。

(少なくともわたしはここで容姿叩きをするのは違うと思う。美人だからとかブスだからとか、個人的な価値観はこの件との関係性はないだろう。ましてや容姿という持って生まれたものをけなすのはいかがなものか。)

このままでいいとは全く思えない。

 

そもそもわたしが48グループに疑問を抱いたのは、スキャンダルの度に総監督が謝罪したりする点である。

謝罪は本人あるいはマネジメント側がするべきものではないだろうか?

あんな数百人はいそうなグループ全体を恐らく10代~20代の女の子が取り纏められるわけもなく、何かあった際に表に立たされる。

ましてや今回は被害者がファンの前に立って謝罪するという異例の事態だ。

後ろに控える大人たちは何をしているのだろうか。

 

少女たちは発言しても叩かれ、発言しなくとも叩かれ、

それでもマネジメント側は出てこない。

いつも矢面に立つのはアイドル本人だ。

端から見れば、大人たちが一番腐りきっているのである。

そんな中で夢を追いかける少女たちが一点の曇りもなくアイドル活動に邁進できるのだろうか。

ファンはそれを見て純粋な気持ちで応援できるのだろうか。

 

卒業が決まった山口さんはそれでも握手会に出るのだと言う。

彼女がその決意をしたのであれば、運営は全力でバックアップすべきで、安全面の確保を徹底していただきたい。

また、他のメンバーにおいても同様だ。そもそも握手会で一度事件が起こっているのだから徹底してなかったら会社として、組織として、終わっていると思うのだが…。

願わくば彼女の純粋なファンの方々が彼女に会うことができ、お話をすることができたらいいと思う。

また、これからの未来が輝かしいものであるように祈るばかりだ。

パーソナルカラーが気になる

ある日の夜、化粧を落とそうと思って鏡を見て思った。

「顔がくすんでいる」と。

 

同じ化粧品を使い、同じ時間仕事をして帰ってきているのに、そのときだけ異様に顔がくすんで見えた。

なんだかいつもより黄色っぽく見える。

 

そこで改めて思ったのだが、パーソナルカラー診断をプロにしていただきたいというものだ。

 

一応、自己判断ではオータムではないだろうかと思っており、また顔がくすんで見えたその日のトップスが淡いピンク色だった。

もしやこのトップスの色が問題なのでは?と思ったので、プロの診断を受けたいと強く思い始めたのだ。

 

自分に似合う色が分かれば、コスメも選びやすくなるだろうし、服も自分をより良く見せるものを選択することができる。

自信も持てるだろうなあなんて、思うのだ。

 

今年じゅうに診断受けられたらいいな。

2019年1月~4月14日までの手帳使用振り返り

使用手帳

ほぼ日手帳カズン(avec)

 

年間ページ

→V6の誕生日や舞台日程カレンダーとして利用。ただし3ヶ月ではあまり埋まらないため活用できているかまだ不明瞭。

 

月間ページ

→終日の予定管理に使用。1月は転職活動をしていたこともあり、予定把握に使えていた。休日や給与日程を書き込んだり比較的使えていると思う。

 

週間ページ

→訪問や会議日程など、時間で把握したい予定管理に使用。正直職場のカレンダーで事足りてしまった。現在は転職先の勤務時間ログとして使用。空欄をTo Doリスト化している。これからの業務内容によるが、しばらくは勤務時間ログとTo Doリスト併用で使い、どちらの機能を残すか決める。

 

1日1ページ

→日記として使用。全然毎日書いていない。ただ、書きたいことはあるので書くことを習慣化させることが先決。果たしてアナログである必要性はあるのかなど考えることは多い。現在は自炊を始めたため、作った料理ログとしての利用もしているので、日々のメモ帳感覚で使おうかと検討中。

 

使用筆記具

→紫色の芯が入ったシャープペンシルフリクションだと消したときの力み具合で紙がよれることから使用。黒の芯よりやや固いのか書いていて色味が少し薄いのと筆圧が必要になる。長時間使用していると手が疲れるかも。

 

今後やりたいこと

→日々のルーティンを手帳で管理したい。(家事や家計簿など)あとはやりたいことリストを作成したい。

 

環境の変化に伴い、自分の時間管理方法がこのままでいいのか考えてみたが、そもそも生活がまだ落ち着いていない状況なので取捨選択すべき内容がまだ見えてこない印象。あれも使ってみたい、これも使ってみたいと様々な文房具を購入しては使いこなせていないため、無駄なものを購入しないことも大切になりそう。

3ヶ月ほど使ってみて、こうしていきたいという願望は浮かびつつあるので、一つずつ形にしていきたい。

お気に入りの飲み物

今週のお題「お気に入りの飲み物」

 

今のわたしが大好きな飲み物

温かいほうじ茶

 

昔はキンキンに冷えた飲み物が大好きだった。

冷蔵庫に入れてある炭酸ジュースを飲んだとき、シュワシュワとした炭酸が喉に攻撃をするようなあの感覚が大好きであった。

だがしかし、大人になるとは悲しいもので、あの暴力的なまでの強い炭酸を飲むよりは、温かいほうじ茶を飲んでいるほうが落ち着くし、仮にほうじ茶がなかったとしても紅茶やコーヒーを買うようになってしまった。

 

冷たい飲み物は時々お腹を痛くするし、可能ならば一年中温かいほうじ茶を飲んでいたいくらいである。

 

タピオカミルクティーよりも断然ほうじ茶な20代はいるのだろうか。

人生の転換期

遂に人生の転換期を迎えた。

転職である。

転職して1週間が経った。

もっと寂しかったり悲しかったりするのだろうかと思ったが、何も思わない。

むしろこれで終わったのだ、という安堵の気持ちが大きかった。

 

私自身にも至らぬところは多くあったのだが、とかく一人に業務を任せてしまう体制がもう我慢できなかった。

体調も崩してしまったし、精神的にも疲弊してしまった。

病院に行こうかどうか考えてしまった。

転職先の研修で気がついたが、完全に鬱の手前側であった。

 

ようやく1週間が経過したところで会社の業務の少しも把握していないが、研修してもらっている横で働く先輩がたの姿を見ていると、間違いなく前の会社よりは組織として成立している雰囲気を感じる。

これからの人生がどうなるかは分からないが、少なくとも今後の人生を考えたときにあの会社にい続ければまず間違いなく病院通いだっただろう。

新たな会社で、健やかに働くことができるといいなと思う。

 

 

M galleryはいいぞ

坂本昌行さんがジャニーズweb上で毎週水曜日に更新しているM gallery。

わたしは毎週これを楽しみにして生きている。

有料コンテンツではあるのだが、毎月324円でこんなに楽しませてくれるのであればありがたい。

 

さて、M galleryはファンから寄せられるお便りに回答するスタイルなのだが、坂本さんは徹底して「アイドル・坂本昌行」としての100点満点の回答なのである。

詳しくは有料コンテンツなので言うことはできないが、「恋をするなら坂本昌行」というアオリ文はつくべくしてついたといっても過言ではない。

 

わたしが思うM galleryここがいいぞポイントは以下の通りだ。

 

①発言がドラマチック

ちょいちょいラブセンも驚きの甘い台詞を放ってしまう。さすが存在がミュージカル 。

それを定期的にファンに提供してしまう。さすがTHEアイドル。

さらっと言ってても尊いし、その文章を書いてて恥ずかしがっていても尊い。(ラブセンもう一度復活しないかな…)

 

②ちょいちょいメンバーを出す

わたしはV6のメンバーがわちゃわちゃしているのが好きである。

坂本さんが一番好きなのは揺るぎない大前提であるが、坂本さんとメンバーとの関係性も非常に好きである。

割と三宅健ちゃんが出てきたときは可愛い、嬉しい、といった感情が見える文章を書くことが多い気がする。カミセンはいつまで経っても保護者目線になってしまうのだろうか。

だがしかし長野博さんが出てくるときは話が別だ。さらっと相棒を紹介する感じ。ただしさらっと紹介するからこその言葉のいらない感じ。きっと長野さんはまた特別な立ち位置で、それを引っくるめて表す言葉が「シンメ」というものなのだろう。

ファンの需要をよく分かっているアイドルだと思う。

 

③家庭的(?)な側面を出す

アイドル勤続年数がサラリーマンだったら重鎮レベルの坂本さんだが、キラキラとしたステージ上のお話だけではなく料理や裁縫のお話も展開してしまう。家庭的な部分もあるアイドルなのだ。ダンスや歌を披露しているときとのギャップでときめいてしまう。

ただし舟盛り用の舟や燻製用の土鍋を所有している人を「家庭的」という括りに入れていいかどうかにはいささか疑問が残る。

 

それ以外にもお悩みには優しく答えてくれる紳士なところとか、謙虚なところとか、小ボケをかましてくるところとか語り出したらきりがないくらい魅力があるのだが…。

以上がM galleryおすすめポイントである。

 

坂本さんは毎週ファンからの質問への回答を悩みながら行っているのだろうか、それとも楽しんでいるのだろうか。

いずれにしてもわたしは毎週水曜日を楽しみにし続けるに違いない。